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京丹後フルーツガーリック


スーパーフード中のスーパーフードとして

皮むきにんにく.psd


京丹後フルーツガーリックは、スーパーフード中のスーパーフードとして、H20年からH21年の農商工等連携認定を経て開発が進められています。自社(6次産業認定の子会社(株)フルーツガーリック)にて6haのにんにく生産を行い、熟成、販売、開発を自社一貫体制で行っています。


無農薬ではありませんが(一部あり)、年1,2回程度(通常14回)の散布に押さえて特殊な環境で育てたにんにくを60数度の比較的低温環境で、世界でも類を見ない特殊ノウハウを応用し、完全発酵→熟成させて自社製造しています。


黒にんにくもそろそろ世界中で一般化しつつあり、日本で初期のワインが赤と白とポートワインだったのと同じような「黒にんにくだったらどれも一緒」の段階から、発酵食品としてピンからキリまでの品質がお客様に区別される段階に入ります。フルーツガーリックは、黒にんにくのカテゴリーでは世界最高を目指し続けます。


黒にんにくは健康面でも大きく期待されていますが、フルーツガーリックは「飛び抜けた美味しさ」と「お客様自身の体感」を兼ね備えたスーパーフード中のスーパーフードとして、玉のみならず、ペースト、エキス、お酢(FGを発酵させた本物)を自在に製造し、あらゆる食品へのブレンドを可能とします。さらに、高麗人参を始めとする素材を配合したサプリメントなど、大きな可能性にチャレンジしています。